旅ドラマ

最後の最後にチャジャンミョン

さて、本日は長く続いた3泊4日の旅行記である “旅ドラマ” の最終回である。 最終回にふさわしく、がりぼんの大好きな “アレ” を紹介しちゃおう! 弘大(ホンデ)で時間をつぶし、仁川空港にやって来たがりぼん。 さすがは国際空港、ディスプレイもスタイリ…

ふらっと石焼ビビンバ

思いっきり午前中の弘大(ホンデ)をうろついてたがりぼん。 こんなお昼にもなってない時間帯に開いてる店はほとんどなく、ようやく営業してそうな雰囲気の所を見つけた。 何やら食べ物屋さんの看板がでてるぞ! って事でさっそく2階にあがってみると・・・…

弘大の空

さて、本日はいよいよ日本へと帰国の時。 がりぼんが乗る飛行機は朝10:30出発のチェジュ航空である。 なのでわりと早起きをして、いそいそと金浦空港へと向かった。 予定通り空港に到着し、チェジュ航空のカウンターを目指す。 この時までは何も知らず…

E-MART でお買い物

この日も一日の旅を終えてお宿に帰ろうと往十里駅に降り立ったがりぼん。 往十里駅は大きな駅で 「E-MART」 なんかもくっついていた。 もう明日には帰国してしまうという事もあり、せっかくなので最後のお買い物をする事に。 ちなみにここは24時間営業でと…

チヤボルで特大マンドゥクッ

通りすがりのHolika Holikaで感じの良い店員さんに接客してもらい上機嫌のがりぼん。 そのまま上機嫌で仁寺洞(インサドン)へと向かった。 以前から行ってみたかったマンドゥ屋さんに行くためである。 そう!今夜の晩ご飯はマンドゥにしようと、旅立つ前か…

Holika Holikaの不思議マスカラ

閉店時間ギリギリでソウルレコードに滑り込み、無事に買い物を済ませることができたがりぼん。 上機嫌で晩ご飯を求めて、仁寺洞(インサドン)の方へと向かって歩いていた。 と、その時。 がりぼんの目に飛び込んできたのは・・・。 Holika Holika♪ このコス…

ソウルレコードへ滑り込め!

「製パン王キム・タック」と「カイントアベル」の撮影地である水岩谷(スアムゴル)の散策を終え、いよいよ清洲ともお別れ。 105番の市内バスに乗って再び清洲のバスターミナルへと戻って来たがりぼん。 チケット売り場を一通り眺めて、優しそうなお姉さ…

「カインとアベル」壁画アートの世界へ〜旅ドラマ〜

さてさて、今回やって来た水岩谷(スアムゴル)は製パン王キム・タックのロケ地の他に、もう一つのドラマが存在する。 そう!こんかいの旅のテーマである “旅ドラマ” にはピッタリの場所だ! 一体どんなドラマの世界が存在するのかというと・・・。 カインと…

製パン王キム・タック OST 希望は眠らない夢

今回の旅で製パン王キム・タックのロケ地を巡り、キム・タックワールドに浸ることができて大満足のがりぼん。 タックオンマの家にも行ったし。 念願のパルボンベーカリーを訪れる事もできた。 このドラマはがりぼんがここ最近で最も気に入ったドラマだったん…

世界で一番幸せなパン?

いよいよ良い子の皆さんお待ちかね! 本日は製パン王キム・タックの聖地とも言える “パルボンベーカリー” の中へと潜入するよ。 ・・・て、ここの入り口からは入れないの。 ドラマ撮影終了後に改装されてカフェになったそうで、本当の入り口はこっちから。 …

実はご近所?ユギョンの部屋〜旅ドラマ〜

ささ、本日は製パン王キム・タックのロケ地となった “水岩谷(スアムゴル)” のもう少し中へと潜入して行こうと思う。 ここは壁画の街としても有名な場所で、いたる所にこんな壁画を見ることができる。 ところで、この辺りの雰囲気、景色を製パン王キム・タ…

タックとマジュンのこりゃひどい!

ついについに、今回の旅最大の目的地であった “パルボンベーカリー” にたどり着いたがりぼん。 この時のがりぼんはドラマと同じ光景に、非常に感動していた。 この水岩谷(スアムゴル)一帯は製パン王キム・タックのロケ地として、ちょっとした観光地となっ…

ついにパルボンベーカリー現る?!

雲甫の家から無事にネスまで戻ってくることが出来たがりぼん。 ネスから再び105番バスに乗り、市庁というバス停で降りた。 ここから目指す “水岩谷(スアムゴル)” という所は、がりぼんが今回の旅で最大の目的地としていた場所である。 スアムゴルは製パ…

タンサンマウル

雲甫の家と美術館に公園を十分に満喫したがりぼん。 そろそろ帰ろうとチケット売り場のアジュンマにタクシーを呼んでもらうために、再びチケット売り場を覗いたんだけど・・・。 ナント!アジュンマがいない!! こりゃ困ったなぁ〜っと、うろうろしていたら…

雲甫美術館と栗拾い

さて、タックオンマの家を覗いた後は裏にある美術館へとやって来た。 これが雲甫の家の主である雲甫(ウンモ)さんだね。 あにょはせよぉ〜。 雲甫さんは有名な画家さんだったって事で、がりぼん画伯も期待の美術館である。 ではさっそく中に入ってみよう! …

ここがタックオモニの家だ!

いやぁ〜、本当に長い長い道のりを経てやって来たのは超がつくほどの田舎。 ここには実在した画家である “雲甫(ウンモ)” って人の家があるんだ。 その家を見るために、がりぼんは遠路はるばるやって来たってわけ。 先ずはチケットを買っていかなくちゃね。…

先ずはチャンポンで腹ごしらえ

無事に清洲(チョンジュ)のバス停から105番バスに乗って、ネスに到着したがりぼん。 お昼よりも時間は早かったが、この後の移動で食事にありつけるか分からなかったので、どこかでご飯を食べる事に。 その時、ちょうど目に飛び込んできたのが中華料理屋…

タックを求めてどこまでも

ソウルから遠路はるばるバスに乗って清洲(チョンジュ)にやって来たがりぼん。 この日の空は、もの凄い勢いで爽快だったよ。 清洲はもっと田舎なのかと思ったら、こんなロッテマートなんぞがデカデカとあって、結構都会じゃないかぁ〜。 がりぼんの住むど田…

清洲へ向けて出発

さて、本日よりいよいよ “旅ドラマ” の三日目がスタートするよ! 良い子の皆さん、しっかりとがりぼんについて来てね!! ではでは、この日もわりと早起きをして地下鉄2号線の “江辺(カンビョン)” にやって来た。 ここ “東ソウルバスターミナル” から本日…

夜のロデオ通りへ

春川から京春線に乗り再びソウルへと戻って来たがりぼん。 次にやって来たのは地下鉄7号線の “江南区庁駅” だ。 ここからロデオ通りのある所までちょっくら歩いてみる事に。 がりぼんは本当に歩くのが大好きだからね。 夜のこういった並木道も、なかなか風…

え?こっちが春川明洞タッカルビ通り?

春川明洞通りをひとしきり堪能し、冬ソナ気分を満喫したがりぼん。 中央市場とはまた逆の方へと歩いて行くと・・・ん?ひょっとしてここは?? 春川明洞タッカルビ通り(詳しくはソウルナビを見てね。) え? でもさ、がりぼんちょっと前に “タッカルビ横丁”…

チュンサン一人飯の春川中央市場

さて、再び本日はまたまた冬ソナのロケ地紹介である。 今回の旅行での冬ソナロケ地はここで最後である。 春川中央市場 詳しくはソウルナビを見てね。 ここが一体全体どんな場面を撮ったかっいうと、高校時代のカン・ジュンサンが一人飯をしてた市場。 そして…

韓国とは思えない春川のエチュードハウス

春川明洞通りでのショッピングネタ第二段は、もっとも韓国らしいと言っても過言ではないコスメである。 本場ソウルの明洞ほどはコスメショップが立ち並んでなかったんだけどね。 しかしながら、こういった主要なショップはちゃんと存在してたよ。 天下のエチ…

春川明洞通りのレッドアイで激安ゲット

さてさて、まるっきり冬ソナ一色の春川明洞通りを楽しんだがりぼん。 明洞通りと言うだけあって、もちろん冬ソナだけでなくキュートなショップもあったりしたわけで・・・。 せっかくなので買い物もしてみる事に。 今回がりぼんが引かれて入ってみたお店はこ…

待ちぼうけのユジン

やぁ〜、道草くったところで本来の目的地である “春川明洞通り” に向かうとするぞ! こっちの方を行けばもうすぐのようだ。 春川でありながら明洞って名前をつけてくるとこが、何とも言えずローカルだよね〜。 そんな事を言ってる間に到着したよ! チャララ…

キンキラ春川地下ショッピングモール

春川名物のタッカルビとマックッスをこれでもか!ってくらいに堪能したがりぼん。 お店のアジュンマに春川明洞通りへの行き方を聞き、そっちの方向へとやって来た。 明洞通りへと向かう手前になにやら気になるローカルな地下道を発見! これは入ってみないと…

本場春川のタッカルビとマックッス

いやぁ〜、思いがけず冬ソナのロケ地に遭遇してしまったがりぼん。 本当は “春川明洞通り” の “タッカルビ横丁” に行きたいんだけどな。 何処に明洞通りがあるのかなぁ? ・・・て、思ってたらこの看板はもしかして? タッカルビ横丁を案内してる看板じゃな…

カン・ジュンサン出現!?

さて、前回は非常に中途半端な終わり方をしたのだけれども、もちろん本日のネタはここからスタートする。 チャラララン・チャラララララ〜♪ チャララン♪ララリラリラ〜♪♪ チャララララララァ〜 ・・・ってな具合で皆さんそれぞれ自分のペースでテンションを…

カン・ジュンサンを追え!

山寺から20分〜30分かけて下山し、再び船着場にやって来たがりぼん。 船の出発時間まで少し余裕があったので、トイレに行ったり、こんな所で写真を撮ってみたり。 水泳禁止! そりゃそうだろっ!!! でも、わざわざ注意書きがしてあるって事は、以前に…

清平寺へ潜入

さてさて、電車に乗ってバスに乗り、さらには船まで乗って山道を歩き、はるばるたどり着いた “清平寺” さっそく潜入開始である。 おおぉ! やっぱり、ここ清平寺でも提灯はお決まりなのだな! お決まりと言えば、願い事が書かれた屋根瓦もあったよ。 そして…